2011年02月24日

プリンス/マイケル カバー



partymindのニュースからカバーの紹介が続いてますが、こちらはプリンスとマイケルを色々カバーしてらっしゃいます。
いいですね。元曲に対する愛があるので聴いていても気持ち良いです。
W2Aの動画を見て、ライブ行きたい病が再発している私。
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2011年02月21日

良い感じのPVとジャケ

「渋谷ハチ公前」の日本語ツイートでファンを騒然とさせたRadioheadですが、新作「The King of Limbs」が来ましたね。前作の「In Rainbows」は買ったものの殆ど聴いていない有様なんですが、↓この曲とか結構良い感じですね。大好きな裏声に加え、狂人のパントマイムのような動きには中毒性があります。トム・ヨークのイメチェンぶりと、これまで以上に立ったキャラも気になるところ。そして、この曲の名前がなんと「Lotus Flower」!コーチェラの因縁??




そしてUK繋がりってことで、こちら。
バンドの要であるお兄ちゃんが抜けた元OASIS、もといBeady Eyeのアルバム「Different Gear Still Speeding」です。ジャケットがやけに格好良いのは、お洒落番長のリアムが全面的に影響しているんでしょうね。ジャケ買いしたいと思えるアルバムです。まぁ、5th以降のOASISは惰性で買い続けていた感じなので、音的には全く期待はしていませんが。。。

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2011年02月11日

Broken Boy Soldiers -The Raconteurs



何故か無性に聴きたくなったのでペタっと。
これ、曲も最高に良いし、PVのセンスも最高だと思っております。

Well I'm child and man and child again
The toy broken boy soldier

I'm child and man and child again
The boy never gets older
The boy never gets older
The boy never gets older
The boy never gets older
The boy never gets older
Never gets older

The boy broken toy soldier
The boy

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2010年12月25日

Ave Maria - Slava

アンチ・キリストな記事を書こうとしていたら、大人気ないと奥さんに指摘されたので、素直にクリスマスを賛美させていただきます。
えー、クリスマスと言えば"Ave Maria"(?)。カウンターテナー歌手のSlavaを好きになったキッカケが、Ave Mariaだけで構成されたアルバムでした。シンセの演奏にのせて歌われる高音ボイスは、何度聴いても心に染みます。普通のソプラノ歌手の綺麗な声も良いのですが、いわゆるオカマ声(ファルセット含む)が大好きな私には、これが一番です。






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2010年12月24日

Daddy Cool

BONEY M - "DADDY COOL"


突然の動画、失礼しました。
動画を貼っておきながらアレですが、私はこの方については一切知りません。たまたま動画のサムネイルがプリンスっぽいなーと思って覗いてみたんです。かなり古い曲のようですが、何となく聞き覚えのある曲???そう、このベースラインはどこかで…。
記憶を辿ること数分。
思い出しました。少し前に流行って紅白にも出演した↓この方のヒット曲でした。「すわ、パクリ???」と思って調べてみるとWikipediaに「カバー」と明記してありました。ホッ…。
※カバーというか、サンプリングっぽいような気がしますが。

DJ Ozma - "アゲアゲEvery騎士"
タグ:Boney M DJ Ozma
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2010年12月19日

フランスシター演奏会

奥さんがボランティアで知り合った方が、フランスシターという楽器の演奏会をされるというので、一緒に聴きに行ってきました。皆さんはフランスシターって、ご存知ですか?私は全く存在を知りませんでした。それもその筈、旧約聖書に名前が出てくる古い楽器で、一時はその姿を完全に消していたそうです。
旋律を奏でる120本の弦と、和音を鳴らすコード部分の弦が左右独立しています。古い楽器だけあって、構造自体は非常にシンプル。音色はか細いため、生音だと広い場所での演奏には不向きなようです。会場ではマイクを使用されていました。
音色は独特で、チェンバロのようなバロック的な響きもあり、和音はギターに似ていると感じました。高音部ではシンセを彷彿とさせる表情も垣間見えて興味深かったです。アンビエントの演奏に向いているかも。

癒しのひと時を堪能できました。
そして、影響されやすい私は、しばらくサボってたウクレレの練習を再開するのでした。
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